EPIC SNOWBOARDING MAGAZINE

仁科正史 高橋信吾 Sobut

ふたりのスノーボーディングアーティストが共演。“ASA3000 × SHINGO420”

長野県某所で行われたドローイング&ウォーターライドセッションを収めた“ASA3000 x SHINGO420 Azumino Water Session 2021”が、Studio Sunzenより公開中。
北アルプスの山々にラインを刻み続け、アーティストとして国内外で活動するASA3000こと仁科正史と、サーフィンを軸に過ごすライフスタイルから生みだすアート作品や、スノーボードグラフィックデザインなどを手掛けるSHINGO420こと高橋信吾。
パウダーフリースタイルを前面に押し出したライディングスタイル、トガッたボードデザインやアウトラインで、“やっていることが10年は早すぎた”ともいわれる今はなきボードブランド、Sobut Brandのチームメイトでもあったふたりが再会すれば、クリエイティビティ溢れるインスピレーションが爆発。
スノーボーディングにバックボーンを持つ表現者が繰り広げるセッションからは、ライフスタイルを彩るヒントを感じられるに違いない。 

 

 

Feature:
Shingo Takahashi, Masashi Nishina

Film & Edit:
Yone Film

Music:
Ground Reverse “Kaizou”

Related Posts

  1. コンラッド・山本

    DIRTY PIMPクルーの丸沼パーククルーズ“SQUAD EPISO…

  2. snowboy production ash and steel

    クリエイティビティを刺激するパークだからこそ生まれる熱いセッション“A…

  3. lungie-land-the-prequel

    往年のスタイルアイコン、デッドラングによるリミックスパート“THE P…

  4. 函館ストリートを駆け巡る TOOLATE FILM “函館JAPAN”…

  5. Offshore Snow Shapes

    北海道発ハンドシェイプブランドOFFSHOREによる最新映像“UNCL…

  6. backyard boogie too

    スノーボードライフを謳歌する生き方に乾杯。“BACKYARD BOOG…

  7. placebo

    自由とファンな雰囲気にクールな滑りを融合させた“PLACEBO”

  8. スノーボード snowboard jib ジブ

    ボードにピンポイントで乗ってくるスキルに目が釘付け